2010-10-06(Wednesday)
dynabook大好きぃ
2010-10-01(Friday)
久々に記事。ビールテイスト飲料レビュー
超久々に書き込み。
BBSなんかにあった質問のグラフィックボードのページは、なんとかちょっとずつですが進めています。ただ、載せたい情報の整理に手間がかかってます・・・。すでに情報量多すぎる気もしますしw
今日はビールテイスト飲料レビュー。
理由は今日飲んだのがすごく口に合わなかったからwww
一番最初に飲んだのは去年の春、花見したときに運転が私だったので、キリンのフリーを飲んだ。

ノンアルコールビールはまぁ、こんなものか。まずくはないし、ちょっと苦いけどビールっぽくないこともない。まぁ代わりに飲むのもまぁいいかとは思ったんですが、飲む機会も基本的になく、あえてソレを選ぶくらいなら飲まなくてもまぁいいか程度でした。
で、つい先日サントリーのオールフリーを飲んだところ、これは完全にビールの代わりできると感じたところ、アルコール弱いというか、酔っても頭痛くなったりとかいいことは殆ど無い私にとっては良い飲み物になりそうだと。。。

で、まだ飲んでなかったキリン休む日のAlc.0.00%とアサヒのダブルゼロを購入。

かわはぎロールがあったので、軽く飲んでみようかとアサヒのダブルゼロを飲んだところ、豆臭いというか青臭いというか、フルーティーというか・・・。半分飲んだ時点で挫折。

味を変えようとキリン休む日のAlc.0.00%を飲んでなんとかしようとしたが、一抹の不安が。。そう、これもビールテイスト。そして、まだ私が飲んだことのないシロモノ。。。
一口目をゴクゴクと勢い良く飲んだ。「
あぁキリン。フリーと似た味。これで・・ん?・・後味が・・・こっちも青(豆)臭い・・」ビールテイストと思っては飲めなかった。もちろんのこと、フルーツもりんごとみかん以外は、ほぼ全滅な私にはフルーティーなお酒は×。
あとでスタッフが美味しくいただきまみた☆とはならず。。。。
原材料から原因を見てみる。(原材料順不同)

一部省略
asahiは麦芽とホップが入ってないからか・・・?
いろいろ入ってないSUNTORYが一番ビールっぽいのはいかに・・・。
休む日とW-ZEROのあの後味の感じはどこから来るんだろうか。。。
なんでなんだろうね・・・。
まぁビール大好き人間じゃないから、このレビューが参考になるかは知りませんwwww車を運転する役が多い人は飲み比べて自分のビールの代わりを探してみるのも面白いかも。
追記:次の日キリンのフリーとサントリーのオールフリー購入。。飲んだ記憶が薄くなっているキリンのフリーを本日はテイスト。。。。
うん。限りなく発泡酒テイスト。。これはビールテイスト飲料というより、発泡酒テイスト飲料。味はキリン淡麗グリーンラベルに程近い。淡麗グリーンラベルとかシェピーR氏は元気なのであろうか。。
そうそう、ビール系飲料だとアルコールが入っていようがなかろうが微妙に頭痛くなるんだけど、なんで・・・???誰かエライ人教えてーーーーーーーーー。
2009-09-10(Thursday)
TMPGEncのSpursEngine Plug-inをテスト
1ヶ月半ぶりです。一応生きてましたよw
7月からずっと忙しくて、一つはそのうちここでお伝えできるかもですが、もう一つは今年の11月あたりから姫路城が修復で隠れるということで、姫路城の本丸だけが魅力じゃないので、その魅力を知ってもらえるおもしろい観光講座・ツアーをしていて、そのお手伝いで撮影等しています。一部の動画をYoutubeなどにアップできればいいなと考えていますが、ぼちぼちと考えていきます。
姫路円卓会議:http://www.himeji-entaku.jp/index.htmlTMPGEnc Movie Plug-in SpursEngineを追加購入してみました。
今年姫路の方でQosmioのG50Wを購入したのですが、せっかくSpursEngineを積んでいるので使わないと損だなと思って、以前から変換と編集につかっていたTMPGEncに追加ででているSpursEngineのplug-inを購入しました。
ただ、これが高いw本体もなかなかな値段しますけど、この優秀な編集・変換機能を考えたら妥当ですが、plug-inで4980円。なかなかなお値段でw
ちょうど地デジ素材の24分の動画があったので、通常変換と速度差を比べてみました。
Qosmio G50W/95HW PCスペック:
Core2DuoT9550@2.66GHz / Geforce 9600M GT / Windows Vista Home Premium 32bit版
TMPEGEnc 4.0 XPress Ver.4.7.3.292 Movie Plug-in SpursEngine Ver.1.0.5.11
素材:MPEG2 1440x1080 29.97fps 24Mbps / AAC 48kHz stereo 286kbps
変換後:H264 1280x720 23.97fps 1Mbps / AAC 48kHz stereo 128kbps
変換時のプロファイルは
High-L4.1 1280*720 16:9 23.976 2パス可変 平均1000kbits/s 最大9000kbits/s CABAC
ちなみに、通常の変換はMAX9000kbits/sで平均1000kbits/sの可変2パス変換すると、1000kbpsの動画ができあがりますが、SpursEngineを使うと1パスで1320kbpsと大幅に平均ビットレートよりも大きくなったので、平均ビットレートをSpursEngineは820kbpsに下げて変換。書いたようにSpursEngineでは2パス変換ができないので、1パス変換になります。
通常のCPUの変換が95%前後ですが、SpursEngine使用時は70%前後。ちなみにフィルタリングにCUDAを使用する設定になっています。
通常変換で1パス1時間28分35秒が 2パスが2時間11分27秒、 SpursEngineは1パスで33分04秒でした。
約1/3の実行時間で変換は終わっているみたいです。
これを見ると早いし使える気がするのですが、1パスなのと上に書いたように可変ビットレートが本当に自由すぎて、ソース内容によってできあがりのサイズが200MB前後になるものが最大で500MBくらいまで大きくなってめちゃめちゃで使い物にならないし、ビットレート制限を厳しくする項目があるのでそれにチェックを入れてもできる容量が200MB前後のものでも上下で50MBも差が出てくる。そして、できあがったデータも頭の10秒くらいが壊れて、音と映像がずれる。
SpursEngineplug-inは残念ながら無駄な投資になったみたい。今のバージョンではまだまだ使えるものではなさそう。